実践で学ぶRuby on rails 〜仮説千本ノック〜

プログラマーとして独立するため日々スキルアップに励んでいます。優れたプログラマは仮説を立てるのがうまい。そこを目指して仮説を立てては検証する日々です!!

モデルを作るということ

モデルを作るということ。

それはすなわち、テーブルを作成することである。

 

別々のものではあるが、モデルはテーブルを操作するために機能するので、モデルをコマンドで作成した際、テーブルも同時に出来上がるようになっている。

 

はじめ、ターミナルで「group」モデルを作るとき、

rails g model groupを実行してそれで満足していましたが、

テーブルができているとなると、当然、テーブルのカラムについて定義することが必要になってくる。

 

つまり、マイグレーションファイルに、このカラムは〜型で、インデックスを貼るとか、そういう設定を記述する必要がある。

 

def 〇〇〇〇
create_table :〇〇〇〇 do |t|
t.references :group, foreign_key: true
t.references :user, foreign_key: true
t.timestamps
end
 

 

あと、忘れてはならないのが、アソシエーションの設定。